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2019年01月の記事
人生100年と言われる程に長寿の時代がやってきました。定年退職や子ども達の独立により、ライフスタイルが変わるタイミングでのリフォームが増えてきました。
次のライフステージを快適に過ごすためにリフォームのご提案ができたらうれいです。



ライフスタイルには転機がある
子どもが独立する、定年退職を迎える、孫が誕生するなど、ライフスタイルが変わるときは住まいを見直すタイミングでもあります。
夫婦二人きりの時間や、家で過ごす時間が増えること、孫が遊びに来るようになることは、今後の暮らしを考えるきっかけになります。


プライベート空間で充実した時間を
定年退職後は自分のための時間を持てるようになります。
趣味などを心おきなく楽しめる住まいなら、家での時間が充実します。
そこで考えたいのが、夫婦それぞれのプライベート空間の確保です。
読書、音楽・映画鑑賞、手芸などそれぞれが趣味に没頭できる部屋があれば、互いに気を遣うことなく、充実した時間を過ごせます。
独立した子どもの部屋を趣味の部屋にリフォームしたり、リビングの一角に専用コーナーを設けたりすると、思い思いの時間が楽しめます。
また、料理好きならキッチンをリフォームするのもいいですね。
例えば壁から独立しているアイランド型のキッチンなら、開放的で男性もキッチンに入りやすくなるでしょう。
ワークトップが広いキッチンは、二人並んで調理してもストレスなく気持ちよく作業できます。
広々として使いやすいキッチンなら、これで料理をしたことがなかった男性でも、料理の楽しさに目覚めるかもしれません。
夫婦で料理を楽しめれば、会話もぐっと増えそうですね。


NiwaNaviImage
リビングの片隅に書斎スペース
NiwaNaviImage
広いワークトップのアイランドキッチン

孫も自分達も安全な住まいに
また、孫が生まれるときは、老後に向けた家づくりにもってこいのタイミングです。
小さな子どもにとって危険が少ない家は、おのずとバリアフリーにつながります。
段差のない床や手すりがついた階段で子どもも大人も安全に。寒くないお風呂や清潔なトイレなどは、誰にとっても快適です。
孫世代に喜ばれるだけでなく、その後の自分達の安全・快適な暮らしにつながります。


投稿者:remodel
これから寒くなってきますが、寒い季節の給湯器の故障はなんとも避けたいものです。冷たい水での洗い物は耐え難く、冷えた体を温めるお風呂は毎日欠かせません。
使用頻度にもよりますが、給湯器の点検・交換の目安は10年です。
冬場は給湯配管や給水元栓が凍結し破損することがあります。
故障する前に、給湯器から何らかのサインが出ている場合が多いので、チェックしてみましょう。


□大きな音がしたり、機器がすすで汚れている。排気口の周辺が汚れている場合は不完全燃焼をおこしている場合があります。

□お湯を使うと異音がする。「ボン」という着火音が以前より大きくなったら注意です。

□使用中にガスの臭いがする。

□水漏れしている。

□変形している。

□煙がでる。

□温度調節ができない。

□リモコンにエラーコードが出ている。

などです。
1つでも該当する場合は早めにご相談下さい。

部品交換で済む場合もありますが、10年以上過ぎている場合は交換を考えた方が良いかもしれません。
最新式の給湯器は旧式のものよりも熱効率も上がっている為、光熱費も抑えられます。



故障かな?と思ったら 
まず故障かどうかを確認してみましょう


・電源コンセントが抜けていないか

・給水元栓とガス栓を全開にしてみる

・電源を再起動してもみる

・お湯を使いすぎて安全装置が作動していないか

・電池を使うタイプは電池が切れていないか

・水抜き栓のフィルターにゴミが詰まっていないか

・ガスの問題かどうかを判断するため、ガスコンロが付くかを確認する

・メーターにエラーコードは出ていないか?

・給水管が凍結していないか、凍結している場合は溶かす

上記を確認しても解決しない場合はご相談下さい。


投稿者:remodel
空気が乾燥している冬場は、肌の乾燥も気になります。得に、お風呂上りは肌が乾燥しがちです。
入浴により、皮脂などの保湿成分が流れてしまったり、肌の水分が蒸発することで乾燥を進めてしまうからです。
お風呂上りの乾燥が気になるなら、お風呂の入り方に気をつけてみましょう。
お湯の温度は「ぬるめ」が基本です。39℃前後の設定にしましょう。そして長湯も良くありません。湯船に浸かるのは10分程度。乾燥がひどいなら、5分以内にした方が良いでしょう。
また、ボディタオルやブラシでゴシゴシ体を洗うのは肌に大きな負担をかけます。石鹸を良く泡立てて、手のひらでやさしくなでるのがポイントです。石鹸も低刺激のものを選ぶといいですよ。


投稿者:remodel
大切な愛車うぃ雨や雪から守ってくれるカーポート。車の劣化うぃ防ぐのはもちろんのこと、乗り降りの際の困りごとまで軽減されます。


カーポートのメリット
屋根と柱で作られているカーポート。簡易的な作りに見えますが、実は雨風や雪、落下物のほかに、直射日光からも愛車を守ってくれています。
雨や雪に濡れなければ車が劣化しにくくなります。面倒なワックスがけや洗車の頻度も減少します。雨に濡れずに乗り降りできるので、荷物の出し入れもスムーズです。洗車で落としにくい鳥の糞や、車を傷つけるヒョウも屋根でガード。直射日光が入りにくくなれば車内の暑さも軽減され、夏場でも快適に乗車できます。

さらに最近のカーポートは強度も大幅に向上しています。安定感のあるフレームで、積雪や強風に強いタイプもあります。最も強いものでは、最大200cmの積雪に耐えられるものや、風速54m相当の風に耐えられるものも。台風圧強度の目安としては、平均風速30mでトラックが横転、40mで家屋が倒壊する可能性があるとされています。
異常気象が起きやすい昨今、地域の積雪量や台風による影響を考えて、必要な強度を満たしたカーポートを選ぶことがポイントです。


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四国化成/マイポートNext
支柱が後方にあることで、これまで支柱を気にして駐車していたストレスが無くなります。
積雪地タイプですと積雪50cmに対応。支柱のデザインはそのままで、中間柱・桁が追加され、側面・前方に柱がないメリットはそのままです。
投稿者:remodel
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